ARCADE /
CPU / 2人対戦 / 強化学習
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今日は、どのゲームにする?

CPU対戦・2人対戦・CPU同士の観戦・強化学習。キーでもタッチでも操作できます。

パソコン・スマホ・タブレットに対応 / 配布HTMLはオフラインでも使えます

報酬体系を新規作成

作成後、右の報酬欄で各項目を変更できます。編集後は「報酬体系を保存」で変更を保存します。

設定

モデルJSONを選ぶとCPUとして使えます。このゲーム専用のモデルだけ読み込めます。取り込んだモデルはこの端末のブラウザに保存されます。別の端末では同じJSONを読み込んでください。

tetopuyoを選ぶと、モデルと報酬体系のJSONをゲーム別フォルダーへ保存します。選ばない場合は「書き出し」で保存できます。

キー設定

変更ボタンを選び、割り当てたいキーを押してください。各プレイヤーの操作を設定できます。1Pと2Pで同じキーは使えません。

共通:対戦開始

左右移動の感度

小さいほど速く移動します。ARRを0にすると、滑り始めた瞬間に端まで移動します。キーボードと画面の左右ボタンに適用します。

設定はこのブラウザに保存します。保存できない環境でも、この画面を開いている間は有効です。Escは一時停止/キャンセルに使用します。対戦開始キーは両プレイヤー共通です。

ゲーム設定

次の対戦から両者に同じ設定を適用します。火力倍率は相殺前の攻撃量に掛かります。

小さいほど速く落下します。ソフトドロップは通常落下の10倍の速さです。テトリスは消去ライン数に応じて通常落下も加速します。

全消し時に通常の攻撃へ加算し、その合計に火力倍率を掛けます。

CPUモデル

野球の設定

1は初心者向け、50は控えめ、100は強敵です。高いほど打撃の狙い・タイミング・投球が正確になります。選手表の能力は変わりません。

0.70〜1.30倍。0.01刻みで調整できます。ストレートを基準に全球種の速さが変わります。カーブなど遅い球との緩急を広げています。表示のkm/h・選手能力は変わりません。対戦は次の投球から、学習は次の学習開始から反映します。

0.70〜1.30倍。0.01刻みで、打球・送球・走塁の演出をまとめて調整します。打球の強さやアウトの判定は変わりません。対戦は次の演出から、学習は次の学習開始から反映します。

1.0倍は指と同じ移動量。高いほど少ない動きで大きく動きます。オーダーのドラッグと投球のコース操作は1.15倍です。

回数の変更は次の試合から反映します。スタミナ1〜10の球数は1回・3回では9/10/11/13/15/20/30/35/40/60球、9回では27/40/44/39/45/60/90/105/120/120球です。特殊能力による追加消費は別に適用します。

開始・停止キー(全ゲーム共通)

選手ファイル

「tetopuyo / 選手データ」の各チーム.txtを編集して読み込みます。読み込んだ能力はこのブラウザに保存され、次の試合から反映します。公開版やスマホでもテキストファイルを選べます。

オーダー

選手を選ぶか短く長押しして移動。打順変更は守備札も一緒。守備札同士で位置交換。上部に特殊能力の一覧。指の上の表示を入れ替え先へ重ねて離します。名前の横は調子。

スタメン 長ヒ巧足
控え 長ヒ巧足

選手別成績

まだ成績がありません。学習を進めると表示されます。

打率=安打÷打数。防御率=自責点×27÷取ったアウト数(9回換算)。投球回の「.1/.2」は1/2アウトです。打数・投球回が0の場合は「—」。ランダム選抜も元のチーム・選手ごとに集計します。7得点での強制チェンジは投手のアウト数に加算しません。成績はモデルと一緒に保存され、新規学習でリセットします。

チームエディット

標準オーダーは野手8人+先発投手1人。残りが控えです。保存後「オーダー」で打順・守備を変更できます。

打撃・走塁
守備
投球(野手にも設定できます)

球速は能力に応じて表示します。守備の投手適性・捕球・肩力は登板時にも共通です。

特殊能力・新球種

新球種(同じ枠は1つ)

投手特殊能力